<この記事で分かること>
- 新藤加菜は、嫌いな奴を貶めるためならば、事実確認を怠り条件反射的に発言する人間であること。
- 新藤自身が、自分が事実確認を怠り条件反射的に発言する人間であることを認めていること。
- 新藤加菜が、全く反省せずに、事実確認を怠り条件反射的に発言することをその後も続けていること。
- 事実確認を怠り条件反射的にデマを発信する新藤加菜は、日本政界に害であること。
↓自身が「事実確認を怠り、条件反射的に」発言する人間であることを認めた新藤。謝罪している風でありながら、最後の2行は「嫌いな奴相手だから思い込みでデマを垂れ流した」ことを裏付けている。
事実確認をしないで条件反射でツイートする新藤加菜は政治家完全失格である
自民党に英利アルフィヤという人物がいます。ウイグル人の父とウズベク人の母を持ち、生まれは福岡県北九州市だそうです。元中国籍でまだ11歳ぐらいの時に家族で帰化したそうです。この人の人物評は置いておくとして、元中国籍ということで、差別主義者の新藤加菜は彼女に噛みつきまくっていました。カミツキガメはお前だろうと思いますね。
その彼女が衆院出馬の際、山下俊輔というデマゴーグが、彼女は本名を非公表にしているというデマを流しました。実際には英利アルフィヤは本名だそうですが(戸籍上は「アリフェヤー」らしいが)、新藤加菜もこのデマに飛びつきました。残念ながら、そのデマに飛びついたツイートは現在消されてしまっていますが、間違いを指摘されてツイートを削除した後、新藤はこのように答えました。

>>事実確認を怠り、条件反射的にツイートした
自分で認めましたね。事実確認を怠り、条件反射的にツイートするような人間であると!
新藤が事実確認を怠り条件反射的にツイートするのはいつものことです。
アンミカデマの時も、
トイレ前の強盗事件の時も
竹内元県議のデマを垂れ流した時も、
新藤はいつも事実確認をせず、条件反射的にツイートし、デマを垂れ流してきました。
さらに、新藤は恥知らずにも謝罪と言いながらこんなことを付け加えていますね。
>>ただ今までの発言があるから、
>>デマではないと思ってしまいました…ということですね…
つまり、嫌いな奴を非難したいがために、勝手な思い込みで事実確認もしないでデマを垂れ流したと。
新藤加菜というのはこういう人間です。嫌いな奴を貶めるためなら、事実確認なんてしないで条件反射でデマを垂れ流す人間です。
この件で反省したのならよかったのに、その後も上記のアンミカデマに代表されるように、新藤は一切何の成長も見せず、デマを垂れ流しています。今後も新藤はデマを垂れ流し続けることでしょう。
政治家に最も必要なことは、事実に基づいて政治を行うことです。デマに騙される奴や、デマを垂れ流すやつは政治家になってはいけないし、政治にとってもっとも害悪な存在と言っても過言ではありません。
事実確認もしないで条件反射でデマを垂れ流す新藤加菜が政治家でいることは日本の恥です。次は絶対に落とさねばなりません。
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