<この記事で分かること>
- 新藤加菜が独善的かつ傲慢で他人の価値観を理解も尊重もできない人間であり、政治家としての資質がゼロどころかマイナスの人間であること。
- 新藤加菜は他人の結婚報告にわざわざ「不愉快」とリツイートする卑劣な人間であること。
- 新藤加菜を始めとしてN国界隈には日本政界から完全かつ永久に消えてもらわねばならないこと。
↓自分の独善的な価値観で他人の結婚に「不愉快」とリツイートする新藤加菜。政治家以前に人間として最低である。お前の愉快不愉快など知ったことか。他人の結婚に文句つけてんじゃねえ!
結婚報告に侮辱コメントを付ける新藤加菜
右翼というものは基本的に独善的で傲慢なものですが、新藤加菜も多分に漏れません。
たかまつななというお笑いタレントで、他にも色々やっている人がいます。その人の結婚報告に校ありました。
【ご報告】
— たかまつなな/笑下村塾 代表 (@nanatakamatsu) August 17, 2025
皆様にご報告があります。
大好きなパートナーからプロポーズされ、結婚することになりました。幸せでいっぱいです。
お互いの苗字を変えたくなく、真剣に話し合い、事実婚にすることにしました。
生まれてきてからずっと使い続けてきた名前を大切にしたい。… pic.twitter.com/EDOLlEmGje
【ご報告】皆様にご報告があります。名字を変えないために事実婚を選んだとのこと。たとえ籍は入れてなくても、本人たちが「幸せでいっぱいです」と言っているのだから、祝福するか、気に気わなければ放っておけばいいのに、わざわざ新藤加菜はここに噛みつきました。
大好きなパートナーからプロポーズされ、結婚することになりました。幸せでいっぱいです。
お互いの苗字を変えたくなく、真剣に話し合い、事実婚にすることにしました。生まれてきてからずっと使い続けてきた名前を大切にしたい。人生で一番ぐらい幸せな時のはずなのに、どちらかが我慢し、寂しい思いをするのに違和感を持ち、そのようにしました。
選択的夫婦別姓の1日も早い実現を願っています。実現されたら、籍を入れるかどうかまた2人で話し合おうと思います。誰もが、自分の好きなように、それぞれの選択を尊重できる社会になりますように。(後略)

>>法律上の婚姻(戸籍に記載される婚姻届による結婚)と事実婚は同列に語るべきものではない。
>>どちらの姓にするかすら譲り合えないような関係を結婚扱いするのは正直不愉快。
>>まあ彼女の場合、姓を変えることが嫌だから結婚できなかったという不都合を強調するためのアピールに過ぎないのでしょうが…
不快なのはお前の傲慢さだ、新藤加菜!!!
なんておぞましいやつでしょうか、新藤加菜。気に食わないなら放っておけばいいのに、わざわざ結婚報告にケチをつけて、「不愉快」などと言う。お前の愉快不愉快など知ったことか! 誰もお前を愉快にさせるために結婚してるんじゃねえんだから、関係ない奴は黙ってろ!!
結婚報告にわざわざ「不愉快」などと文句をつける新藤加菜の存在こそ心底不愉快です。自分勝手な価値観で他人の結婚に文句つけてんじゃねえ! よくもまあ自分の意にそわないからって他人の結婚に「不愉快」とか書けるな。本当に新藤加菜は人間として最低すぎる。
独善で傲慢で想像力がなく他人の価値観の尊重が出来ない新藤加菜
選択的夫婦別姓に反対するのは意見の一つとしてしても、なんでこいつはこんなにも独善的で傲慢なんですかね? どうして結婚するならどちらのせいにするか譲り合わなければならないのでしょう? 新藤がそういう考えだからって、みんながみんなそういう考えではないのです。
日本でも明治31年まで夫婦別姓で、現在日本以外に夫婦で苗字を統一することを義務付けている国は一か国もありませんので、本来名字を変えることは結婚の必須条件ではないのです。
新藤は「どちらの姓にするかすら譲り合えないような関係」だと、恰もたかまつなな夫妻の関係が希薄なものであるかのように侮辱していますが、新藤の脳内と違い、誰もが新藤のように「完璧美少女の私なら、結婚したら旦那さんと同じ苗字になりたいんだ。」とか思ってるわけではないのです。むしろ、お互いを尊重しているからこそ、お互い譲り合っているからこそ、お互いの名字を変えないという選択肢だってあるのです。
しかし、独善的で傲慢な新藤には他人の価値観を創造することができないのでしょう。だから、自分の価値観だけで相手を判断し、恰も関係が希薄であるかのように侮辱するのです。他人の価値観を尊重するだけの想像力さえない新藤加菜のような人間の存在こそ、本当に不愉快です。
本来政治家というものは、国民の様々な価値観を理解・尊重し、その調整役を担わねばなりません。しかし、新藤加菜は自身の価値観のみに固執し、異なる価値観の国民を平気で侮辱します。新藤加菜に政治家としての資質が完全皆無でむしろマイナスしかないことは今更言うまでもありませんが、「幸せいっぱいです」という結婚報告にわざわざいちゃもんつけて侮辱して「不愉快」などと言うのは政治家以前に人間として最低だと言わざるをません。
こんな独善的で傲慢で他人の価値観を理解も尊重もしないばかりか侮辱さえする新藤加菜に、国民を幸せにする力などありません。もともと新藤加菜に国民を幸せにしようなんて気持ちはないのでしょう。平然と国民を侮辱する新藤加菜を政治家にしておくことは日本の政界の恥です。新藤をはじめとするN国連中には1日も早く完全かつ永久に政界から消えてもらわねば、政治の劣化はさらに進んでしまうことでしょう。
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コメント
事実婚を選択したカップルの絆を「譲り合えない」と決めつけ、自身の価値観を押し付ける独善さが吐き気を催します。
政治家として多様な家族形態を尊重すべき立場にある者が、こうした差別的な言葉を吐くとは恥ずべきことです。
他人の人生に土足で踏み込み、幸せを否定するような人間に、区議の資格などありません。
新藤氏のような狭量な人物が公の場にいる限り、日本社会の寛容さは損なわれ続けます。
「姓を譲り合えない関係を結婚と呼ぶのは不愉快」って、他人のプライベートな選択にまで「不愉快」とか言っちゃう感覚が正直怖いです。
人それぞれ事情も価値観も違うのに、自分の考えと違ったら否定するって優しさのかけらも感じません。
区議会議員として市民の多様な生き方を守る立場なのに、逆に分断を生むような言葉を選ぶのは残念すぎます。
もっと寛容な心を持ってほしいと、心から思います。
それはオスに言えよw
その通り。もし双方が対等に譲り合っているのであれば、結婚後の姓の選択は妻と夫の姓が理論上50%ずつに収束するはず。95%ものカップルが夫側の姓を選択している現実は、多くの男性が「自分の姓を変えたくない」と考えて、意識的か無意識的かに関わらず、実質的には夫が妻に改姓を「強要している」ということを示しています。現状の極端な偏りは、女性側にのみ一方的な妥協が強いられている構造を浮き彫りにしています。
一方が「姓を変えたい」「同じ姓にしたい」と思っているのならともかく、そうでないなら、お互いのアイデンティティを尊重し、改姓を強制しないことこそが真の対等な関係と言えるでしょう。
しかし、新藤加菜氏のような自分の価値観に固執する視野狭窄に陥った哀れで傲慢な人物は、こうした多様な価値観を認めようとしません。自身の主観のみを正義とし、他者の視点に立とうとしないその姿勢は、政治家としての資質を問われる以前に、一人の人間としての誠実さや品性に欠けていると言わざるを得ません。政治家としてとか女としてとかそれ以前に、人間として最低です。
結局のところ、特に日本において恋愛や結婚というシステム自体が男にさらに下駄を履かせ、女にはさらに性役割を固定化させて苦しめるものでしかないんだよね。
男どもはこれで良く男性差別だの何だのとありもしない被害を標榜できるもんだ。
女性のほうが学力や仕事の要領といった各方面で優秀であることがデータで明らかになった現在、もはや男には家父長制の名残くらいにしかすがり付けるものが無いというのが情けなさすぎて乾いた笑いが出て来る。
最低限自分達が劣ったほうの性別であるという事実を受け入れられない限り、女性と関わるのは千年も万年も早い。
久々に胸のすく文章を見た。ホンマこれよな。
日本は圧倒的に男のほうが甘やかされているという現実から逃げて、デート代ごときでウジウジ言ってるジャッ⚪スはいいかげんに弁えるべきや
いくらこいつ相手でもちゃん付けはセクハラじゃね?
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