<この記事で分かること>
  • 立花孝志が自己破産したこと。しかも、「借金は返さなくてもいい」と前から発言していたことを考えると、そもそも返す気がなかったのではないかと考えられること。
  • 立花孝志が「人種差別します」と宣言するような最低の人間であること。
  • 新藤加菜が、その立花孝志を「政治の父」「天才」と大絶賛していること。
  • 新藤加菜が立花孝志を絶賛するような狂った感性の持ち主であり、差別主義者であり、絶対に政治家になってはいけない人間であること。
↓差別や犯罪行為を繰り返してきた立花孝志を「天才」と絶賛していた新藤加菜。こんな人間が公人でいるのは日本の恥である。
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詐欺師立花、自己破産


新藤加菜が「政治の父」「天才」と大絶賛していた立花孝志という犯罪者が自己破産しました。負債総額は12億だそうです。債権者は個人で240人らしいでですが、どういう人たちなんでしょうね。もしも立花孝志を信じて支援して金を貸していたのなら、こんな犯罪者を信じた自業自得なので、そいつらも苦しめばいいと思いますが。



しかし、立花孝志は過去にこんなこと言っていたのです。

「借りた金は返さなくていい」
「お金を借りても、相手が気に入らない相手なら返さなくていい」


これ、最初から返す気なかった詐欺だろ!


しかし、こいつを「政治の父」「天才」と絶賛していた人物がいます。それが新藤加菜です。

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如何に新藤加菜の判断力が狂っているか、よくわかりますね。

どこどう見ても、新藤加菜は政治家にだけは絶対になってはいけない人間です。政治家としての資質も自覚も一ミリたりとも存在しません。

「差別します」と堂々と言う立花孝志


立花孝志の異常行動は何も借金踏み倒しの詐欺だけではありません。2025年7月には
「これからも人種差別します。怖いから」
「黒人とか、イスラム系の人たちが集団で駅前にいると怖い」

と発言しています。堂々と人種差別すると宣言しているんですね。



そして、新藤加菜も平然と外国人差別を繰り返しています。



やはり差別主義者を「政治の父」に持つような奴は、同じ穴の狢です。裁判でも「デマとヘイトを垂れ流している」と認定された新藤加菜。新藤加菜はレイシストです。


立花孝志の問題行動はまだまだ山ほどあります。新藤はそれを知った上でN国に入り、N国を絶賛し、立花孝志を政治の父と呼んでいたのです。如何に新藤加菜に正常な人権感覚がないかお判りでしょう。


立花孝志は人類最低レベルの卑怯者の嘘つきであり、犯罪者ですが、新藤加菜も絶対に政治家になってはいけない最低の差別主義者です。二度とこの元N国の差別主義者の嘘つきが我々の税金で飯を食うなどということにならぬよう、しっかりと政治の監視を行っていかねばなりません。


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