<この記事で分かること>
- 新藤加菜が、差別発言を平然とするのみならず、裁判所にまで平然と嘘を吐く大嘘つきであること。
- 新藤加菜は、レイシストであり、嘘つきであり、間違っても民主主義国家の公人になってはいけない人物であること。
↓こんな差別発言を平然としておいて
↓裁判では「第三者が嫌がらせ目的で作った捏造画像」だと主張。
↓しかし、アーカイブを突きつけられて観念し、「記憶違いだった」とみっともなく、惨めで情けないダサすぎる言い訳をした。やれやれ。心底呆れたやつだ。
自分の発言を認めずに削除して逃げた新藤加菜
新藤加菜が「チョン」「支那」「朝鮮人はわたしにはなしかけないでください」など差別発言を平然と行う人物であることは前回紹介しました。

新藤加菜を擁護しようとする人間は、「昔の発言だ」と言うかもしれません(実際にそのように擁護している奴もいた)。しかし、新藤はこの発言を一度たりとも「私は間違っていた。もう考えを改めた」などと反省したことはありません。それどころか、この発言を削除したうえで、「私の発言じゃない、第三者の捏造だ」と大嘘を言って逃げるような人間なのです。
担当弁護士と裁判所にまで平然と嘘を吐いて逃げようとするも、アーカイブを突きつけられて観念する
新藤加菜は私に「ネトウヨ」と言われて、名誉毀損だと言って裁判まで起こしてきました。そこで私が新藤が「ネトウヨ」と呼ばれても仕方がない人間であることを示そうと上記の発言を裁判所に証拠提出したら、新藤はこう主張したのです。

投稿①~③(※上記の「チョン」などの発言)は、原告(新藤加菜)によるものではない。大嘘!!!
(略)
原告のあずかり知らないところで捏造された画像
(略)
投稿①~③は、いずれも原告によるものではなく、第三者が嫌がらせ目的で作成したコラージュにすぎない。
新藤は「もう削除しているからバレないだろう」「捏造だと言いとおせば証拠採用されないだろう」と高を括っていたのでしょう。
で、「被告において、原告が投稿したものであることを立証されたい」とか言ってきたので、立証してやりました。ちゃんとアーカイブが残ってたんですね、これが。

このアーカイブを証拠提出されると、新藤加菜もさすがに観念し、「記憶違いだった」というみっともない惨めな情けない言い訳と共に、発言を撤回しました。

原告の記憶違いであるから、これを撤回する。
投稿した記憶はないが、投稿したことを積極的に争うものではない。
都合の悪いことは「記憶にございません」。ある意味政治家らしい(笑)。
誰がそんなことを信じるだろうか。昔の投稿1つ1つを覚えていなくても、見せられたら自分が投稿したものかどうかぐらいわかるでしょう。少なくとも「第三者の捏造だ」なんて言い訳は普通ならしない。
新藤加菜は、もう削除してしまっていることをいいことに、担当弁護士にも、そして裁判所にも、平然と「第三者の捏造だ」なんて嘘を吐いて逃げようとしたのです。裁判所にまで平然と嘘を吐くってすごいですね。こんな奴のいったい何が信用できましょうか。
新藤加菜は、「チョン」「支那」「朝鮮人はわたしに話しかけるな」などと平然と言うことが出来るレイシストです。
その上、「私はかわいいからなんでも許されるの! それがわかんない人は死ね 今すぐ死ね!」などと言う傲慢で身勝手な人物です。

そして、自身の担当弁護士と、さらには裁判所にまで平然と嘘を吐くことが出来る嘘つきです。
どこどう見たって、公人以前に人間として全く信頼してはいけない人物だってわかりますよね。こんな人間を公職につけたら、どれだけ差別意識と身勝手な嘘に国民が振り回されるかわかったもんじゃありません。
新藤加菜を公職に就けておくのは、民主主義の自殺です。間違っても二度とこいつを公職に就けてはいけません。
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コメント
政治家としても人間としても
裁判のもとになったLGBT法云々の曲解(本当は曲解ですらない)よりこっちのほうが
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