<この記事で分かること>
  • 新藤加菜が「政治の父」と慕い、「天才」と絶賛する立花孝志、名誉毀損と脅迫、威力業務妨害の疑いで書類送検される。
  • 反社会的カルト集団尊師であり、犯罪者である立花孝志から政治を学んだ新藤加菜に政治家としてのまともな思考や能力を求めるのは無理。
  • 新藤加菜は日本の政治に絶対的に不要であり、いてはならない存在である。
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新藤加菜が「政治の父」と慕い、「天才」と絶賛する立花孝志、書類送検


N国の立花孝志が名誉毀損と脅迫、威力業務妨害の疑いで書類送検されました。



起訴されるのか、起訴されたとして判決はどうなるのか現在のところ分かりませんが、立花孝志は2馬力選挙で選挙をかき乱し、デマや誹謗中傷や住所晒しで2人も自殺に追いやっています。そして、新藤加菜はこいつのデマを拡散したり、擁護したりしてきました。



そして、新藤はこいつを「政治の父」と呼び、今も「天才」と絶賛しているのです。



コイツの何を天才だと言っているのか分かりませんが、確かに2馬力選挙なんて異常なこと、誰も想像していなかったわけで、反社会的行動に関しては天才的な力があるのかもしれません。


反社会的カルト集団尊師であり、既に別件で有罪判決も出ている犯罪者である立花孝志を「政治の父」と慕う新藤加菜。新藤の政治的思想やメソッドはこいつから学んだわけですから、新藤加菜に票を入れるのは立花孝志に票を入れるも同じです。2人とも日本の政界には絶対的に不要な存在であり、日本の政治を破壊する反社会的カルト集団に間違っても権力を持たせてはなりません。

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