新藤加菜:レイシスト港区議の差別・デマ・暴言まとめ

「反社会的カルト集団」と評されたN国党の元党員で、2026年現在港区議会議員を務める新藤加菜という人物がどういう奴であるかを紹介するブログです

    カテゴリ: N国

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    <この記事で分かること>
    • 新藤加菜は都知事選と選択的夫婦別姓を結び付けるほど論理的思考力が破綻していること。
    • 新藤は「選択肢が多いことを喜ぶ夫婦別姓派は、都知事選で56人立候補したことをなぜ喜ばない」と言うが、56人中21人は反社犯罪集団N国で、掲示板をジャックするための、民主主義を愚弄するクズ行為のためだった。そんな選択肢が増えて喜ぶわけがないこと。
    • 残りも暇空茜桜井誠など、デマゴーグ、差別主義者、冷やかしが多くを占めていた。新藤加菜が、皮肉を言えてるつもりで全く皮肉になっていない、論理破綻した思考をしていること。
    • 元N国で、論理的思考力のない新藤加菜は政治家としての資質が皆無であること。
    shindobesse
    【【意味不明】新藤加菜「選択的夫婦別姓を求める人が都議選の立候補者の多さを喜ばないのは不思議」【妄言】】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    <この記事で分かること>
    • 新藤加菜が「政治の父」「天才」と絶賛する立花孝志が自身が起こした名誉毀損裁判でまたも敗訴した事。
    • 裁判所は立花孝志がデマを吐いたことを事実認定し、そのデマの影響で竹内元県議が自殺に追い込まれたことに真実相当性を認めたこと。
    • 新藤加菜は竹内元県議が自殺した際、立花のデマを鵜呑みにしてまき散らしたこと。
    • 新藤加菜は竹内元県議が誹謗中傷のせいで自殺したとの認識を「オールドメディアの偏向報道」だと言っていたが、今回の裁判で裁判所もその事実に真実相当性を認め、偏向しているのは新藤加菜の方であることが明らかになったこと。
    • 事実認識能力に欠け、平然とデマを発信し、碌に反省もしないくせに10万人のフォロワーを持つインフルエンサーである新藤加菜が社会に与える悪影響は計り知れない。間違っても公権力を持たせていい人間ではない。
    ↓弁護士の言葉。まさにここで批判されている「著名人」「インフルエンサー」「立花氏の主張に乗ったN国党の関係者」の1人が新藤加菜である。絶対にこんな人間を公権力につけてはいけない。
    2025y12m18d_102903889
    【新藤加菜の「政治の父」立花孝志、また敗訴。弁護士「拡散した者も同罪」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    <この記事で分かること>
    • 新藤加菜が「政治の父」と仰ぐ立花孝志が名誉毀損デマで逮捕・起訴されたこと。
    • 新藤加菜も同じデマを垂れ流しており、立花と同罪と言って過言ではないこと。
    • 新藤加菜が、デマを垂れ流しながら、反省しないで加害者のくせして被害者面する人間であること。
    • 新藤加菜は公人完全失格であり、こんな人間が税金でメシを食っていることは日本の恥であること。
    ↓立花孝志のデマを何一つ検証せずに垂れ流した新藤加菜。碌に調べずいい加減な情報を垂れ流すのは新藤加菜のいつもの行動であり、政治家として最低最悪のチョイスである。
    2025y05m04d_141509327
    ↓デマを吐いた立花を批判するどころか、逆に立花を批判したメディアを攻撃する、反省ゼロで被害者面する新藤加菜
    2025y02m23d_111438671
    【【デマカルト】新藤加菜の「政治の父」・立花孝志、デマで逮捕・起訴される! 新藤加菜も同罪だ!】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    <この記事で分かること>
    • 新藤加菜が「政治の父」と慕い、「天才」と絶賛する立花孝志、名誉毀損と脅迫、威力業務妨害の疑いで書類送検される。
    • 反社会的カルト集団尊師であり、犯罪者である立花孝志から政治を学んだ新藤加菜に政治家としてのまともな思考や能力を求めるのは無理。
    • 新藤加菜は日本の政治に絶対的に不要であり、いてはならない存在である。
    2025y06m06d_181526292
    【新藤加菜の「政治の父」、書類送検】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    <この記事で分かること>
    • 新藤加菜が、立花孝志による住所晒しやデマや誹謗中傷で岩井清隆氏が自殺したことを知った上で、立花孝志を批判しないばかりか「立花さんは天才ですね😆」と大絶賛していること。
    • 住所を晒して実生活にまで恐怖を与えるなどして、自殺するほど人を追い詰めた立花孝志を「天才」とニコニコマーク付きで大絶賛するような新藤加菜は、公人として絶対的な不適格人物であること。
    ↓立花が岩井氏を自殺に追い込んだことを知りながら「立花さんは天才ですね😆」と絶賛する新藤加菜。信じがたい人権感覚の持ち主だ。
    2025y04m28d_232223076
    【【驚愕】新藤加菜、岩井氏を自殺に追い込んだ立花孝志を「天才ですね😆」と大絶賛】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    <この記事で分かること>
    • 新藤加菜が、立花孝志のせいで自殺した岩井清隆氏が、本当は犯罪行為に加担していたことがバレそうになったから自殺をしたかのようにほのめかし、立花孝志の責任を矮小化していること。
    • 岩井氏が犯罪の嫌疑がかかっていたということ自体、立花孝志の根拠のない妄想にすぎないこと。
    • 新藤加菜と立花孝志は、元兵庫県議の自殺についてもデマを垂れながしていたのに、何一つ反省せずに全く同じようにデマを垂れ流していること。反省すると言うことが全くない。
    • 新藤加菜が、公選による公務員という立場でありながら、不確実な憶測を垂れ流して他人の名誉を毀損する人間であること。
    • 新藤加菜は、嘘や人権侵害を平然と繰り返す最低の人間であり、間違っても民主主義の政治家になってはいけない存在であること。
    2025y04m26d_142818642
    【【立花孝志仕草】新藤加菜、岩井清隆氏があたかも犯罪に加担していたために自殺したかのようにほのめかす【反省ゼロ】】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    <この記事で分かること>
    • 新藤加菜が、反社会的カルト集団N国の立花孝志の直弟子であり、彼を擁護していること。
    • 新藤加菜が、立花孝志について報道した『報道特集』を偏向報道だと主張するも、偏向しているのは新藤加菜であること。
    • 新藤加菜は、立花孝志のせいで自殺した岩井氏も他者を誹謗中傷していたと主張し、「果たして岩井氏は一方的な被害者なのか」と主張するが、そもそもTBSの報道は「立花と岩井とどっちが正義でどっちが悪か」という報道ではないので、新藤の主張は完全な的外れであること。
    • 『報道特集』で最も問題にされているのは、立花孝志が岩井氏の住所をネットに晒し、そのことによって実生活を脅かされ、家族にまで恐怖が与えられるようになったことである。岩井氏の遺書を見ても、直接的な原因として住所を晒されたことを挙げている。だが、新藤加菜はその最も重要な住所晒しに一切言及せずに、都合の悪いことを一切隠していること。
    • 新藤加菜は、TBSの報道を公平性に欠けると言いながら、自分は立花孝志の住所晒しなどの行動にも、自身の数々の暴言にも、一切言及せずに隠していること。
    • 新藤加菜は公平性がまるでなく、公人として全くの不適格人物であること。
    ↓立花孝志は岩井清隆氏の住所をネットに晒して黙らせようとした。さらに、立花によって実際に岩井氏自宅周辺に立花支持者が現れ実生活が脅かされたが、新藤はこれらの事実に一切言及せずに、報道の最も重要な部分を隠したまま『報道特集』を批判した。新藤の動画のみ見た視聴者は、立花の行為を知らぬまま、あたかも岩井氏が加害者であり、自業自得であるかのような印象を受ける。
    2025y04m26d_152142556
    2025y04m26d_152033772
    【【何言ってんだコイツ】新藤加菜、立花孝志を批判した『報道特集』を「偏向報道」「放送法違反」と非難】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    <この記事で分かること>
    • 新藤加菜が、デマを吐いても反省しない人間であること。
    • 新藤加菜が、デマを吐いて人を追い詰めながら、メディアに批判されるとメディアの偏向報道の被害者面する奴であること。
    • 新藤加菜が、今も反社会的カルト集団N国と精神的には何ら変わりがないこと。
    • 新藤加菜や立花孝志のように、デマを飛ばし、反省せず、批判されたら被害者面する加害者は、日本政界に害であること。
    • 新藤加菜は、公人として絶対的な不適格人物であること。
    • 新藤加菜を含め、N国関係者に票を入れることは、民主主義国家の国民として自殺に等しいこと。
    2025y02m23d_111438671
    【被害者面する加害者のおぞましさ 新藤加菜、立花孝志追及を「正義の名の下に人を追い詰めている」と被害者面で非難する】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    <この記事で分かること>
    • 参院選で「帰化人が国会議員の地位を10億円で購入すると言った事件があった」という新藤の主張はデマであること。
    • 実際は、N国の参院特定枠を10億円で買いたいと言ってきた帰化人がいると、立花孝志が主張しているというだけのこと。裏付けは何もない。
    • 立花孝志の主張を信じたとしても、実際に特定枠を10億円で買ったり、それによって当選したりするような事件は起きなかったこと。
    • 正しい情報発信ができない新藤加菜は、民主主義国家においては絶対的な公人不適格人物であること。
    2025y02m16d_010540036
    【新藤加菜「帰化人が国会議員の地位を10億円で購入」とデマを流す:元ネタはまたもや立花孝志】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    <この記事で分かること>
    • 新藤加菜は立花孝志のデマ拡散を表面上謝罪したが、実際には全く反省していないこと
    • 新藤加菜が、自分がデマを流したにも関わらず、被害者面していること。
    • 新藤加菜が、自分がデマを流したにもかかわらず、「左翼」は事実を無視すると意味不明な発言をしていること。
    • 新藤加菜は、情報の正確さを無視しデマを垂れ流す民主主義の脅威であり、断じて許してはならない。
    ↓デマを吐いたから批判されているのに、「余計なことを言われて粘着されている」と被害者面する新藤加菜。
    2025y01m23d_231502342
    【デマを吐いて一切何の反省もしていなかった新藤加菜 「余計なことを言われて粘着されている」と被害者面】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    <この記事で分かる事>
    • 新藤加菜は、立花孝志のデマを確認もせずに拡散した。
    • 批判された際にも、新藤はそれを「チャンス」と表現し、炎上を演出として利用する姿勢を見せた。
    • 「無関心こそ最大のダメージ」と考えるN国の思想は、注目を集めるためにデマすら利用する反社会的なもの。
    • 新藤加菜はアンミカへの「密入国」デマなど、深刻な名誉毀損も平然と行っている。
    • 新藤加菜は批判されても被害者を装い、「注目されれば勝ち」という姿勢を改めず、政治家としての倫理を著しく欠いている。
    • 民主主義は正確な情報に基づくものであり、新藤加菜や立花孝志などN国関係者の存在は民主主義の脅威である。
    2025y01m21d_092952426
    【「政治の父」である立花孝志のデマ炎上手法を全く悪いことだと思っていない新藤加菜】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    <この記事で分かること>
    • 立花孝志が「竹内元県議は捜査中だった」との虚偽情報を拡散し、後に誤りを認めたこと
    • 新藤加菜(港区議)がそのデマを信じて拡散し、メディアを「偏向報道」と批判したこと
    • 兵庫県警が「捜査事実はない」と明言しており、立花・新藤の主張はいずれも事実無根であること
    • 新藤は過去にもアンミカ氏に対するデマを信じて拡散しており、同様の問題行動を繰り返していること
    • 新藤が立花を「政治の父」と呼び、N国的手法を現在も引き継いでいること
    • 港区議選では得票率0.8%で当選しており、少数得票でも議席を得られる危険性 。
    • 新藤加菜が公人完全失格のデマゴーグであること
    2025y01m20d_220924217

    【新藤加菜、立花孝志のデマを拡散して死者の名誉を毀損!!】の続きを読む

    このページのトップヘ